追い出しから再発防止まで
徹底的に対応します
施行後も安心できる充実のサポートを提供し、ゴキブリトラブル根本解決!
ゴキブリ駆除
一般住宅・飲食店に生息するゴキブリ
当社のゴキブリ駆除は、線蜜な調査を行い状況を把握し、適切な駆除方法を長年の実績に基づき決定し、ゴキブリの発生源や通り道を中心に侵入防止施工・駆除・空間処理等をおこないます。薬剤処理に偏らずゴキブリの発生しにくい環境整備も大切ですので、発生原因を減らす取組も進めていきます。
ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。
当社のゴキブリ駆除方法
お住まいにゴキブリが発生した場合に、「住まいの中で生息・繁殖している」場合と「外部からのたまたま侵入している」場合があります。
ゴキブリの種類・状況を確認し、対策施工作業に入ります。
01.屋内にいるゴキブリを駆除する(クロゴキブリの場合)
液剤散布処理
ゴキブリの生息場所、通り道に散布します。
空間処理
人体に対しても安全性の高い殺虫ガス製剤を使用し、お部屋の空間を殺虫・予防施工を行います。 弊社仕様の炭酸ガス製剤は、ピレストロイド系殺虫剤フェノトリンを高圧ボンベ中の液化炭酸ガスに溶解させています。
その為、噴霧時に高い圧力と液化炭酸ガスの気化現象により、殺虫有効成分であるフェノトリンを超微粒子にして短時間で均一に噴霧することが可能な薬剤です。
但し、卵鞘(らんしょう※ゴキブリの卵が入った堅い袋)がある可能性もあり、卵鞘には薬剤が効かないため、1ヶ月後くらいに2回目の空間処理を行い、生まれた幼虫を駆除することをおすすめしています。
※チャバネゴキブリの場合は主にベイト処理をします。
当社空間処理の特徴
-
溶媒による汚染がありません
使用されている溶媒は液化炭酸ガスです。 液化炭酸ガスは、噴霧後瞬時に気体の炭酸ガスになる為、噴霧後の薬剤による ベトツキ感や異臭の問題が無いので、OA機器の多いお部屋などの処理にも優れています。 -
溶媒による危険性がありません
炭酸ガスは不燃性ですので、密閉空間で噴霧しても火災・爆発の危険性がありません。 -
殺虫成分が均一に拡散します
噴霧後、殺虫成分は超微粒子(粒子径:約0.3~3μm)となり、空気中に長時間浮遊後 ゆっくりと降下します。また、液化炭酸ガスの圧力により噴出された殺虫成分粒子の到達距離は10m以上におよび、さらに粒子の自己分散により、隙間にひそむゴキブリに対しても優れた追い出し効果を発揮します。 -
害虫に対する高い活性があります
殺虫有効成分であるフェノトリンはピレストロイド系殺虫剤の1つであり、衛生害虫に対して優れた殺虫効果、追い出し効果、ノックダウン効果があります。また、残留処理との併用により、より高い効果が得られます。 -
安全性が高い
弊社が使用する殺虫有効成分は、人体に直接触れるモジラミ用薬剤として長年使用実績がある、安全性の高いピレストロイド系殺虫剤のフェノトリンを使用しています。
02.外部からの侵入を防ぐ
侵入経路の調査
家屋の隅々まで調査し、侵入経路を特定します。
侵入防止施工
物理的防除の施工例
(扉隙間に侵入防止ブラシ取付)
侵入経路が特定できましたら、今後ゴキブリが屋内に侵入できないよう防止施工を行います。具体的な侵入対策としては、侵入経路となる壁の穴、隙間などにコーキングを施します。
また出入り口の扉などには防虫ブラシを設置します。
施工風景
料金について
害虫・害獣の駆除は、基本的に現地調査を行ってからお見積りを作成いたします。
ですが、お電話やメールにておおよその金額をお伝えすることはできます。
事前に住まいの大きさ、ゴキブリ発生の経緯、お客様のご要望などお伝えいただけましたら 概算お見積りをお伝えすることが出来ます。最終的に現地で見させていただき、確定金額をお伝えいたします。
お伝えした金額以上に請求をすることはございませんのでご安心くださいませ。
一般住宅
※施工内容について
原因がはっきりしていて駆除内容が明確である場合や予防施工の場合は1回の訪問で作業が完了します。
しかしそうでない場合、調査・駆除を行った後の経過観測を行う必要がありますので複数回の訪問になることが多いです。
お客様のご要望をしっかりお伺いさせていただき、最適なプランをご提案させていただいております。
飲食店店舗等
施工広さ、環境状況により料金差あり
年間管理契約をご希望の場合は別途ご相談くださいませ
ご依頼の流れ